ガイドプラン&料金

旅行の日程・お好みの釣りのスタイルにあわせて柔軟な日程・内容の組み立てが可能です。各プランには、次のものが含まれます。 フィッシング・ライセンス料は別途必要になります。

  • 日本人フィッシングガイド
  • 必要な道具の貸し出し(小物類を除く)
  • 宿泊場所への送迎
  • ランチ

最大2名様までのご案内となります。

なお自然環境保護、資源保護などを重視する立場 に立ち、『キャッチ・アンド・リリース』をお願いしています。ご協力下さい。

キャッチ・アンド・リリース

1日プラン

クイーンズタウンから陸路で1~2時間程度のポイントにご案内します。

時間: 午前8時~午後5時頃(移動時間を含む。 季節により若干の変動があります。)
料金: フライ⇒NZ$550 (1名様) または、$600(2名様)
ルアー⇒NZ$600(1名様) または、$650(2名様)

ガイド付きフィッシング1日プラン

2日以上のプラン

ご希望に応じて、2日以上のご案内や、釣行を主目的としたご旅行全体のアレンジが可能です。
またクイーンズタウン以外のエリアを拠点とした遠征釣行や、釣りと観光を織り交ぜた日程のアレンジなども可能です。
まずは何でもご相談下さい。

ガイド付きフィッシング複数日プラン

半日プラン(冬季限定)

クイーンズタウンから陸路で1時間前後のポイントにご案内します。

時間: 午後1時~午後5時頃(移動時間を含む。)
料金: フライ、ルアー⇒NZ$300 (1名様) または、$330(2名様)

最新ニュース

2021-22シーズン最終日のマタウラ川上流域。どんより曇って小雨が降る、寒い日になりました。風が少し強めであること以外は、メイフライのハッチの好条件が揃っていたんですが、期待ほどのハッチとライズにはつながらず・・・。それでも散発のライズをいくつかとれたので、良しとしましょう。ということで、ホームグラウンドのマタウラ上流域は10月までお休みに入りました。 ... See MoreSee Less
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4月も後半。今日のマタウラ川上流では、良いハッチ&ライズの釣りができました😊魚のコンディションは最高。太軸のフックが伸ばされます😅 ... See MoreSee Less
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ここで釣りしてみたいと思うのは、私だけ? ... See MoreSee Less
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本日の政府発表。(日本からの渡航者に関連する部分のみ)これまで「7月までに」としていた、日本を含むビザ免除国からの渡航者受け入れ再開を、「5月1日より」と前倒しして実施することを決定しました。渡航に際しての条件は以下の通り。・ワクチン接種完了済みであること・出発前の検査で陰性であること(証明が必要)・これまで通り、eTAの事前取得が必要・到着後に2回のRATテスト(到着日、および5日ないしは6日目)を行い、報告すること以上で、隔離期間を必要としない入国が可能となります。ただし、到着後の2回のテストのいずれかで陽性が判明した場合には、その時点から7日間の自主隔離が義務付けられます。ということは、旅行の予定に関わらず陽性反応が出た場合には7日間の隔離が必要になるわけで、場合によっては帰国スケジュールにも影響するわけです。もちろん、医療費や、隔離期間中の滞在先の確保、食事の確保(買い物のための外出もできない)、新たな移動手段や航空便の確保 などが必要にもなります。ですから5月1日以降、日本からの釣りや旅行目的での渡航が事実上可能になったのかどうか?と考えると、少なからずの疑問が残ることは否めません。どちらにしても、さらに一歩前進ととらえたいと思います! ... See MoreSee Less
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本日のニュージーランド政府の発表。これまで政府は、国境再開までの5つのステップとして、段階的に海外からニュージーランドへの渡航を許可していく方針を示していました。その第4段階が、日本人を含む「ビザ免除国」からの渡航(条件付き)の再開を7月までに行う、というものでした。まずそれが前倒しされる公算が高くなりました。そして何と言っても、これまで必要とされていた、「入国後の自主隔離期間(7日間)」を【排除する】、という内容が大きいです。つまり入国後はすぐにどこにでも移動できる、ということになります。ただし以下の条件は残ります!3つめが問題😅・渡航前の検査(72時間以内)で陰性であること。・ワクチン接種を完了していること(2回、ないしは3回)。 ⇒接種証明が必要。ワクチン未接種の場合には、入国時から強制隔離。・迅速抗原検査(RAT)を、入国時、および入国から5日目に行うこと。陽性反応が出た場合には、その時点から隔離(恐らく、7~10日間)が必要。ということは、渡航後の検査において陽性となった場合には、予定されている旅行の日程に関わらず少なくとも1週間程度の隔離が必要になる、ということです。釣りや観光はもちろんそこでストップ。場合によっては帰国スケジュールの変更や、追加の宿泊や移動の手配とそのための費用、医療費なども発生する、ということになります。果たして海外旅行傷害保険はそれらに適用されるのか?という疑問も当然ながら生まれます。他にも問題はたくさん。ということでそれなりのリスクはあるので、渡航を行うにはけっこうな勇気が必要です。しかし、これは大きな前進。もしかすると来シーズンは日本からも釣り人が??? ... See MoreSee Less
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Oreti Riverに久しぶりに行って来ました。写真のブラウンは、68cm。この日はさらに69cm(おしい!)も釣れましたが、撮影前に逃げられました😅ちなみに天候は、2枚目の写真のようなやや明るめの完全な曇り空。サイトフィッシングには最悪のコンディションです。この状況でも魚を見つけることができるかどうかで、釣果は大きく変わるのです。 ... See MoreSee Less
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いい型のブラウン。子どもがルアーで釣りました。真夏&晴天の日中で釣りは簡単ではありませんが、場所と方法次第でしっかり結果は出るものですね😊 ... See MoreSee Less
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遅ればせながら、今年のファーストフィッシュ😅サイズは60cmと少し。フライサイズは、20番‼ ... See MoreSee Less
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久しぶりに海へ。桟橋の周囲にはアジの大群が!!2kg前後の大アジが入れ食いになりました。 ... See MoreSee Less
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