会社概要

社名および会社詳細

NZ-Do Limited

社名: NZ-Do Limited (エヌ・ゼット・ドゥ リミテッド)
代表者: 冨士本 光
サイト管理者: へネリー 真美

ニュージーランド国内の会社登録番号(Certificate of Incorporation) 第1834027号
ニュージーランド運輸省承認の客用車両運行許可番号 第0226255号
主要取引先銀行 ANZ銀行 Queenstown支店

お問い合わせ・連絡先

住所 8B Williams Street, Queenstown, New Zealand 9300
TEL +64 3 442 8288 (日本語)
携帯 0274 205 567 (ニュージーランド国内のみ)
Email nz-do@yumelandnz.com

※旅行業関係の企業の皆様は、下のメールアドレスからご連絡下さい。スパム対策のため、アドレス中の「%」を「@」に入れ替えてからご送信下さい。
nz-do%xtra.co.nz

事業内容

  • ニュージーランド国内の旅行手配業務全般
  • ニュージーランド国内の旅行・各種ツアーの企画・販売
  • 乗客用車両(小型)の運行業務
  • 南島(特にクイーンズタウン周辺)における、フィッシング・ガイド・サービス
  • チャーター・ベースの各種ツアー、旅行の催行・運営
  • ワイナリー訪問ツアー(オプショナル・ツアー)の催行・運営
  • 各種ツアー、宿泊施設及びオプショナル・ツアー等の予約代行サービス
  • 国内線・国際線航空券の予約代行サービス(一部委託)

代表者

冨士本 光 / Hikari Fujimoto
代表者

経歴

札幌生まれの札幌育ち。幼いときから父親の影響でアウトドアに親しみ、山に川に海にと遊びまわって育った。特に釣りには並々ならぬ情熱を注ぎ、ジャンルやフィールドを問わず北海道の自然を釣竿片手に走り回った。

教育系の大学に進み一度は立派な(?)教育者を目指したが、99年にはじめて訪れたニュージーランドに恋に落ち、その1年半後には本格的な移住を目指して渡航。

永住権取得の手続きを終えた後、クイーンズタウンのツアー会社に就職。ツアーガイド兼ドライバーとして大手旅行会社の仕事をこなし経験を積みつつ、人づてに依頼された旅行の手配や釣りの案内をしてきた。

06年7月、「ニュージーランドの旅行とフィッシングの本当の魅力を少しでも多くの日本の旅人に味わってほしい」という思いからNZ-Do Ltd社を設立し、現在に至る。

資格
  • NZ運輸省承認の客用車両運行許可(第0212519号)
  • NZ運輸省承認の客用車両運転免許(普通自動車2種に相当)
  • NZ政府承認の応急処置に関わる資格

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※長文投稿になります。国境を超えた人の往来が世界的に徐々に正常化へ向けて動き始めている中、ニュージーランド航空が今後のフライトスケジュールを発表しました。まずは以下、ニュージーランド航空からの発表を原文のまま抜粋。-------本日、ニュージーランド航空は、ニュージーランドの夏シーズン(2022/10/30~2023/3/25)の運航スケジュールを発表しました。8月よりニュージーランドへの入国制限は完全に撤廃され、すべての国、地域からの入国が可能になりました。また6月からはすでに渡航前検査も不要となっています。久しぶりの海外旅行は、夏のニュージーランドへのご旅行をぜひご検討ください。*ニュージーランド入国に際し、新型コロナワクチン接種を完全に完了している必要があります。*日本入国に際しての陰性証明の提出は引き続き必要となります。オークランド-成田路線 運航スケジュール2022/10/30~2022/11/27    週3便(水、金、日)2022/11/28~2022/12/11    週4便(水、金、土、日)2022/12/12~2023/2/5    週6便(月、火、水、金、土、日)2023/2/6~2023/2/12    週6便(月、水、木、金、土、日)2023/2/13~2023/3/25    週7便(毎日)*関空便は引き続き運休となります。------上記の通り、8月に入ってから、ニュージーランド渡航に際する出発前検査および陰性証明は必要なくなりました。よって基本的にはワクチン接種完了者であれば誰でもニュージーランドへの渡航が出来るようになっています。旅行にあたって必要な手続きや義務(感染症予防の観点のみ)は、以下の通りです。(1)出発前に、オンラインによるTraveller Declaration(事前申告)の提出(ここで、ワクチンの接種証明をアップロードする必要があります)(2)入国後、入国時、および滞在5日目の自己検査(RAT=迅速抗原検査)と、その結果の報告義務と、ここまでは航空会社や旅行会社がウェブサイト等にはっきりと明記している部分。しかしさらに、実は旅行の可否を左右する大きな問題となる制限が2つあります。ゆめらんどNZ.comは旅行会社の責任として、ここを隠さずお伝えします。それが以下の2つ。(3)上記(2)の検査で陽性が判明した際には、その時点から7日間の隔離義務(旅行のスケジュールに関わらず)(4)日本帰国前のPCR検査(もしこれで陽性が判明した場合には、上記7日間の隔離+陰性反応が得られるまでのNZ国内での足止め)(ニュージーランド航空は、この点を明記していますね)(3)は、陽性が判明した時点でその後の旅行スケジュールは全て白紙になるということです。急いで7日間の隔離場所(宿泊先)を確保し、その後の移動手段(国際線旅客を含む)なども手配しなければいけません。もちろん隔離中は買い物にも出ることが出来ないので、食事等をどうするのか?という点も重要な検討事項です。ハイシーズンで7連泊できる場所、果たして簡単に見つかるのでしょうか?そして(4)は日本政府による制限。まず帰国前にPCR検査(医療機関で対応)で陰性であることが必要です。当然、検査のための日程確保が必要です。そしてそこで陽性反応が出た場合、まずはNZ政府が定める7日間の隔離が必要。そしてその後、陰性反応が得られるまでは帰国できない、ということになります。自覚症状が消えた後でも、かなりの確率で陽性反応は出続けますから、長期間の足止めを余儀なくされる、ということは十分に考えられます。いつ帰国できるのかわからない状態が続く、ということです。これまでのいくつかの事例の中には、この制限によって帰国予定日を2週間過ぎても帰国できない、ということもあったようです。早速日本からの旅行者、スキー客が見られるようになってきましたが、依然として渡航に際してはそれなりのリスクを抱える勇気というか、決断が必要とされている現状です。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
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