お問い合わせ・ご予約に関して

お問い合わせからお出迎えまでの流れ

①お問い合わせ~まずはお気軽にお問い合わせ下さい

お問い合わせフォームメール・電話などで、まずはお問い合わせ下さい。以下の各項目について、可能な限りで結構ですのでお知らせ頂ければ、より迅速で適確な内容の回答を差し上げられると思います。
・代表者様のご氏名(漢字・ローマ字)
・ご住所(特に国際線航空券が関わる場合)
・電話番号
・e-mailアドレス(必須。アドレスは間違いがないか、よくご確認ください。)
・FAX番号や、その他の連絡先番号
・参加人数
・ご希望の日程
・おおまかなご予算
・ご希望の内容(行程や、観光、アクティビティーなど)
・ご希望の宿泊場所のタイプ
・日本のご利用空港、国際線航空券手配のご希望の有無
・その他のご希望

※頂いたお問い合わせにはできるだけ24時間以内に回答を差し上げるようにしていますが、それが出来ない場合にも、遅くとも72時間以内に回答を差し上げます。また、稀にメールの不配や遅配が発生します。72時間経過してもこちらからの返信がない場合には、再度メールにてご連絡下さい。特にフリーメールや携帯メールをご利用の場合は、お使いのサーバーによってこちらからの回答メールがブロック、または削除されている可能性がありますので、ご注意下さい。

②内容・プランのご相談

頂いたお問い合わせを確認後、回答や見積もりを差し上げます。
必要に応じてご旅行のプラン作成なども行い、細部まで納得頂くまでご相談の上、ご旅行の内容を決めていきます。

③ご予約の確定

詳細な内容が確定の後、再度見積もりを作成してお知らせします。
正式なお申し込み(お申し込みフォームの送信)を頂戴し、国際線の飛行機の詳細が確定後(日本からの出国・帰国、ニュージーランドへの入国・出国のスケジュールが確定後)、実際の手配を開始します。これ以降、キャンセル規定の対象になります。

④お支払いおよび最終行程表の送付

すべての手配が終了の後、ご旅行全体の手配をご依頼の場合には、ご旅行出発の1ヶ月前までに料金の全額をお支払い頂きます。(お支払方法に関しては、下記をご覧ください。) お支払い確認後、ご旅行全体の内容をお申し込み頂いたお客様には、最終行程表を送付します。

オプショナル・ツアーや1日程度のチャーターなど、単独の内容をお申し込み頂いた場合には、手配完了~ご予約日前日までの間に、お支払いを頂きます。お支払い確認後、必要なクーポン券等をメールでお渡しします。

⑤日本出発そしてお出迎え

旅行全体をお申し込みの皆様、ガイドが国際線空港の到着ゲートでお出迎えします(空港送迎や乗り継ぎの案内が手配内容に含まれる場合)。行程の一部のチャーターやフィッシングをお申し込みの皆様、ご指定の場所(ホテルなど)までお迎えに上がります。この時、現金でのご精算をご希望の場合は最終的なお支払いを頂きます。

お問い合わせフォーム

お問い合わせには、メール、電話などの他に、下のお問い合わせフォームをご利用頂けます。お問い合わせフォームはSSL(暗号化通信)により保護されておりますので、個人情報の送受信を安全に行うことができます。また弊社にて受信したお客様情報は、今回のお問い合わせに関わる諸手続き・手配以外の目的で、第三者に提供されることは一切ありません。

    基本情報




    ※できるだけPCで受信できるアドレスをお知らせ下さい。



    ご旅行全体の手配ご旅行の一部日程の手配現地発着ツアーや1日だけの内容の手配現地発着ツアーや1日だけの内容の手配

    お問い合わせ内容



    1名様あたりのご予算をお知らせ下さい。ご旅行全体の手配をご希望で、航空券手配もご希望の方は、航空運賃を含めた金額をお知らせ下さい。

    ご希望の内容、旅のテーマ、滞在地、日程、宿泊施設、移動方法、ガイドの有無等、現在お決まり、あるいはお考えの範囲内で、できるだけ詳細にご希望をお知らせ下さい。お子様連れの場合は、お子様の年齢もお知らせ下さい。

    ※フォームご送信の際は、メールアドレスに間違いがないか、よくご確認ください。誤入力のために、回答を差し上げられない事例が多発しています。

    送信完了後、可能な限り24時間以内、遅くとも3日以内にメールにてご連絡します。返信メールが迷惑メール扱いとなることも考えられますので、3日以内に連絡がない場合には、お手数ですがメールサーバー、およびメールソフトの「迷惑メールフォルダ」や「ごみ箱」をご確認下さい。迷惑メールフォルダにも返信メールがない場合には、再度メールにてご連絡下さい。ヤフーメール、gmail、hotmail、携帯メールをご利用のお客様は、特にご注意下さい。

    ※フォームご送信の際は、メールアドレスに間違いがないか、よくご確認下さい。誤入力のために、回答を差し上げられない事例が多発しています。

    お申し込みフォーム

    ご旅行、その他の各種手配に関してのお申し込みは、以下の「お申し込みフォーム」より、必要事項をご記入の上、ご送信下さい。SSL(暗号化通信)により保護されておりますので、これらの情報は安全にご送信頂く事が可能です。

    お申し込みフォームご送信の際には、ご参加予定の皆様全員の、パスポート記載どおりのお名前を記述欄にご記入頂きますよう、お願い致します。各種手配に必要です。

    またお申し込みの前に、下記「お支払方法」「予約のキャンセル」の各項目をご一読下さい。

      お申込者様情報




      ※できるだけPCで受信できるアドレスをお知らせ下さい。





      ※ご旅行全体をお申込みの方のみご記入下さい。





      ご自由にご記入下さい

      ※フォームご送信の際は、メールアドレスに間違いがないか、よくご確認ください。誤入力のために、回答を差し上げられない事例が多発しています。

      送信完了後、内容を確認の上、48時間以内にメールにて連絡致します。

      また、こちらからのメールが迷惑メール扱いとなったり、何らかの障害によりメールの不配や遅配が発生します。72時間経過してもこちらからの受領確認の返信がない場合には、再度フォームをご送信の上、メールでもご連絡下さい。

      ※お申し込みの前に、「お支払方法」「予約のキャンセル」等について、今一度ご確認下さい。このフォームの送信をもって、それらの事項に同意されたものとみなします。

      お支払方法

      クレジットカード

      弊社カード決済システムへのリンクをメールで送信しますので、そこに必要事項をご入力の上、ご送信下さい。カード情報のメール送信はセキュリティに問題がありますので、おやめ下さい。お支払い金額全体の3%の取り扱い手数料を頂きます。最も安全で、かつ簡単なお支払い方法です。一般的にレートも有利なので、最もご利用頂く機会の多いお支払方法です。
      VISAMASTERのご利用が可能です。
      ※カードのご利用残高をご確認下さい。
      ※分割払いは基本的に出来ません。
      ※決済通貨は、ニュージーランド・ドルです。
      ※ご利用のカード会社が海外での決済をブロックしているために、決済が受け付けられないことがあります。詳細はご利用のカード会社にお問い合わせ下さい。

      銀行口座への海外送金

      日本の銀行より、ニュージーランドの弊社口座への電信為替送金にてお支払い頂きます。送金手数料が銀行により5千円前後発生します。送金手数料に関しては、お客様負担になります。(手数料の額は、各銀行により違います。)

      レートが比較的良く送金手数料も一定額以上発生しないため、手間はかかりますが高額のお支払いの場合には他の2つの方法よりも有利で、かつ安全なお支払方法です。

      この方法をご希望のお客様には、事前に送金先の弊社口座情報等をお知らせします。

      ニュージーランド・ドルの現金で直接お支払い

      催行の当日、ないしはニュージーランド到着時に、ニュージーランド・ドルで直接お支払い頂きます。予約保証金として、お支払い頂く金額全体の20%を、上記①ないし②の方法でお支払い頂き、残りを現金でお支払い頂きます。

      まとまったお金を持ち歩くことに抵抗が無い場合、または小額のお支払いの際には有効な方法です。

      なお、ご旅行中に頂いた直前の予約や1日程度の内容のご予約に関しては、予約保証金の対象とはなりません。

      航空券を同時にお申し込み頂いたお客様

      航空券をお申し込み頂いたお客様は、弊社によるオンライン予約の代行の場合は航空会社からお客様のクレジットカードへ直接請求が。格安チケットご利用の場合は航空券代金のみを航空券の代行販売元(日本国内の旅行会社)の銀行口座へお振込み頂きます。いずれも日本円でのお支払いとなります。
      それ以外の旅行代金のお支払いにつきましては、弊社宛てに上記①~③のいずれかの方法でお支払い頂きます。

      予約のキャンセル

      ご予約確定後のキャンセルについては、以下の通りキャンセル料を申し受けますのでご確認下さい。ご同意頂けない場合には、予約を受け付けることができません。ご理解の程、よろしくお願いします。ご予約日、またはご旅行日程初日が基準となります。
      また、航空券をはじめ、一部の宿泊先やアクティビティ等においては、弊社キャンセル規定よりも厳しい制限が課される場合があります。その場合にはそれらについてのキャンセル料実費を、以下のキャンセル規定に関わらず頂戴することになります。

      日程から遡って、28日以内のキャンセル⇒料金全体の20%
      日程から遡って、7日以内のキャンセル⇒料金全体の50%
      日程の前日から、日程中のキャンセル⇒料金全体の100%
      ※クレジットカードお取り扱い手数料は、返金の対象にはなりません。

      なお、日程中に天候などの不可避、あるいは安全上の理由により予定の内容を続行できない事態が発生した場合には、お客様の利益を守ることを基本に対応をさせて頂きますが、実行できない内容などに関わる返金等をお約束することは出来ません。ご了承下さい。(台風などにより日本出発が遅れた場合、降雪による道路閉鎖などもこれに含みます。)

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      日本政府がやっと、「9月7日より帰国前のPCR検査による陰性証明を求めない」ことを決定しました。これにより、ニュージーランドへの旅行を行うにあたっての事実上の障壁は、「ニュージーランド入国後、到着日、および第5日目での検査により陽性が判明した場合には、7日間の隔離が必要」という、ニュージーランド政府が定めるルールのみになりました。大きな前進😊 ... See MoreSee Less
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      ※長文投稿になります。国境を超えた人の往来が世界的に徐々に正常化へ向けて動き始めている中、ニュージーランド航空が今後のフライトスケジュールを発表しました。まずは以下、ニュージーランド航空からの発表を原文のまま抜粋。-------本日、ニュージーランド航空は、ニュージーランドの夏シーズン(2022/10/30~2023/3/25)の運航スケジュールを発表しました。8月よりニュージーランドへの入国制限は完全に撤廃され、すべての国、地域からの入国が可能になりました。また6月からはすでに渡航前検査も不要となっています。久しぶりの海外旅行は、夏のニュージーランドへのご旅行をぜひご検討ください。*ニュージーランド入国に際し、新型コロナワクチン接種を完全に完了している必要があります。*日本入国に際しての陰性証明の提出は引き続き必要となります。オークランド-成田路線 運航スケジュール2022/10/30~2022/11/27    週3便(水、金、日)2022/11/28~2022/12/11    週4便(水、金、土、日)2022/12/12~2023/2/5    週6便(月、火、水、金、土、日)2023/2/6~2023/2/12    週6便(月、水、木、金、土、日)2023/2/13~2023/3/25    週7便(毎日)*関空便は引き続き運休となります。------上記の通り、8月に入ってから、ニュージーランド渡航に際する出発前検査および陰性証明は必要なくなりました。よって基本的にはワクチン接種完了者であれば誰でもニュージーランドへの渡航が出来るようになっています。旅行にあたって必要な手続きや義務(感染症予防の観点のみ)は、以下の通りです。(1)出発前に、オンラインによるTraveller Declaration(事前申告)の提出(ここで、ワクチンの接種証明をアップロードする必要があります)(2)入国後、入国時、および滞在5日目の自己検査(RAT=迅速抗原検査)と、その結果の報告義務と、ここまでは航空会社や旅行会社がウェブサイト等にはっきりと明記している部分。しかしさらに、実は旅行の可否を左右する大きな問題となる制限が2つあります。ゆめらんどNZ.comは旅行会社の責任として、ここを隠さずお伝えします。それが以下の2つ。(3)上記(2)の検査で陽性が判明した際には、その時点から7日間の隔離義務(旅行のスケジュールに関わらず)(4)日本帰国前のPCR検査(もしこれで陽性が判明した場合には、上記7日間の隔離+陰性反応が得られるまでのNZ国内での足止め)(ニュージーランド航空は、この点を明記していますね)(3)は、陽性が判明した時点でその後の旅行スケジュールは全て白紙になるということです。急いで7日間の隔離場所(宿泊先)を確保し、その後の移動手段(国際線旅客を含む)なども手配しなければいけません。もちろん隔離中は買い物にも出ることが出来ないので、食事等をどうするのか?という点も重要な検討事項です。ハイシーズンで7連泊できる場所、果たして簡単に見つかるのでしょうか?そして(4)は日本政府による制限。まず帰国前にPCR検査(医療機関で対応)で陰性であることが必要です。当然、検査のための日程確保が必要です。そしてそこで陽性反応が出た場合、まずはNZ政府が定める7日間の隔離が必要。そしてその後、陰性反応が得られるまでは帰国できない、ということになります。自覚症状が消えた後でも、かなりの確率で陽性反応は出続けますから、長期間の足止めを余儀なくされる、ということは十分に考えられます。いつ帰国できるのかわからない状態が続く、ということです。これまでのいくつかの事例の中には、この制限によって帰国予定日を2週間過ぎても帰国できない、ということもあったようです。早速日本からの旅行者、スキー客が見られるようになってきましたが、依然として渡航に際してはそれなりのリスクを抱える勇気というか、決断が必要とされている現状です。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
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