個人旅行・自由旅行

あなたの旅行をもっと面白くします!

ニュージーランドはこんな国です!

ミルフォード・サウンド
アロータウン
マウント・クック
牧場

日本から南へ、直行便で飛行時間が約11時間。赤道をはさんで、ちょうど日本と同じくらいの緯度(南緯)にある、南太平洋にぽつんと浮かぶ島国が、ニュージーランドです。

ニュージーランドは実に変化に富んだ国。国土は日本の7割ほど。日本と同様、地球を包むいくつかのプレート同士の境目にできた国で、もちろん火山国で地震国。それが生み出した自然地形の複雑さや独特さは、日本人であれば想像に難くないところでしょう。
大陸的な風景の広大な草原地帯やアルプスやヒマラヤを彷彿とさせる山々、完全に手つかずの原始の森林や川、複雑な海岸線、氷河やフィヨルド、そして絶海の孤島のこの国で独特の進化を遂げてきた固有の動植物たちetc…。 自然に関わる点でのこの国の魅力は計り知れません。同時に南島・クイーンズタウンに代表されるようなアクティビティーの豊富さや食の豊かさなどを合わせると、旅行者にとってこんなに魅力的な国はそうそう世界にはないでしょう。

だからこそ、一度の旅行で「これがしたい」「あそこに行きたい」を全て網羅するのはほとんど不可能。それが出来合いの内容のパッケージツアーなどになれば、なおさらの事です。

『ゆめらんどNZ.com』は、あなただけのオリジナルの旅行をオーダーメイドします!誰かが決めたものではなく、自分の思いや願いがたくさん詰まった旅行になれば、あなたの旅行はもっともっと、楽しくなります!

難しく考えずに、まずは漠然とした日程や大まかなご希望だけでも、メールお問い合わせフォームよりお気軽にお知らせ下さい。より具体的な旅のアイディアを、こちらからご提案します。
「モデルプラン」「旅行作りのステップ」の各ページも、どうぞ参考にされて下さい。

ゆめらんどNZ.com の旅行

「旅行の楽しさを何より大切にします」
「ゆめらんどNZ.com」は、内容の充実度や楽しさを最優先に考えて旅行作りを行います。安さを売りにする旅行会社ではありません。何度もできない海外旅行。25万円で今一つの旅行をするよりは、30万円で飛び切り楽しい旅行をする方が、使うお金にも何倍も意味がある、と考えます。感動や喜びでいっぱいのご旅行を、実現可能な金額の範囲で提供します。

「行程は全てオーダーメイドします」
半日でも、旅行全体でも、行程は完全にオーダーメイド。行きたい場所、やりたいこと、宿泊場所のタイプ、ガイドの有無など、ご希望は何でもお知らせ下さい。 大まかなご希望をお知らせ頂きましたら、現地のプロの知識を盛り込んだ、オリジナル・プランを提案させて頂きます。もちろん、一般的な内容だって全然構いません。

「事前の情報提供は素早く緻密です」
「メールで問い合わせたのに、全然返事がない」 そんなことは、「ゆめらんどNZ.com」にはありません。お問い合わせには可能な限り24時間以内に回答を差し上げています。回答内容も詳細で緻密。ご旅行の出発までに疑問や不安が残らないよう、情報提供は入念に行います。ガイドブックや日本の旅行会社からは得られない、ナマの情報もたくさんです。

「行程に関わる制約はありません」
「このオプショナルに参加したい!」「ここのロッジに泊まりたい!」など、ご希望は何でもお申し付け下さい。物理的に可能で日程に無理がなければ、できるだけご希望を満たすプランを提案します。大手旅行会社のような制約(旅行会社側の都合)はありません。もちろん、「観光中に無理やりお土産やさんに連れて行く」ということもありません。

「旅の要所には専用車を配置します」
現地発のアクティビティ(乗り合い)に参加される際以外の移動には、ご予算やご希望に応じて、随所に日本語専属ガイドによる専用車チャーターを導入します。観光の充実度が飛躍的に高まるだけでなく、移動もただの移動では終わりません。専用車チャーターに関しては、下の「専用車チャーターとは?」の項目でもご確認下さい。

「リクエストには柔軟に対応します」
旅行前でも旅行中でも、リクエストには可能な限り柔軟に対応。「お天気が良い時にハイキングに行きたい」「やっぱり明日はバスツアーじゃなくて、チャーターにできない?」などなど、その日、その時のご気分や状況に応じて、可能な変更や追加手配にお応えします。もちろん、レストランの予約や緊急時の対応など、ニュージーランドご滞在中のサポートも万全です。

「お問い合わせ」のページへ!
旅行作りについてもっと知りたい方は「旅行作りのステップ」へ!
ニュージーランド旅行の具体例を知りたい方は、「モデルプラン」のページへ!

専用車チャーターとは?

『ゆめらんどNZ.com』が最も得意とする専用車チャーターとは、ニュージーランドの旅行業界においては高級なサービスの一つとされる、『専属ドライバー兼ガイドがつきっきりでご案内する、お客様だけの貸切車両による移動、観光』のことです。『ゆめらんどNZ.com』では専用車が生む機動力や柔軟性を要所で積極的に取り入れて、あなたの旅の自由度と充実度を極限まで高めます。

利点は?

  • 自分のペースでゆったり旅行ができます。他の乗客もいないので、小さなお子様連れの方や、ご年配の方、お身体の不自由な方にも安心です。
  • 小型車が基本です。大型バスより小回りが利いて、移動時間も節約できます。「移動疲れ」も最小限に抑えられます。
  • 写真ストップや寄り道を臨機応変にとれるので、移動が単なる移動だけで終わりません。、観光の充実度もバスツアーとは段違い。大自然の真っ只中では、大型バスでは行けない所がたくさんです。
  • 融通が利いて、お客様のご希望やその他の状況に合わせて、移動や観光のスケジュール調整ができます。
  • 話題豊富なガイドも交えて、和気あいあいと移動。グループやご家族での旅行なら仲間内の話題で盛り上がることもできて、楽しさ倍増です。
  • 経験豊富なドライバー・ガイドがつきっきりなので、安心安全に道中の景色や見所を楽しむことができます。予期せぬ事態や緊急事態にも即対応します。
  • 人数が増えると、時には観光バスよりもお得な料金でご利用可能です。
  • ガイドブックにはない、パッケージツアーでは絶対に行けない秘密のスポットにも行っちゃうかも!?

チャーター旅行

こんなときに

「数時間~1日のチャーター」

  • 時間は大切。限られた時間でもっと効率よく、あちこち見て回りたい!
  • 現地の人しか知らない、秘密のスポットに行ってみたい!
  • お目当ての場所に行けるには行ける。でも言葉がうまく通じるか不安‥。
  • 飛行機は自分で予約したけど、空港で何かあったらどうしよう。
  • 長距離移動。どうせなら、途中の見所もしっかり楽しみたい!
  • ガイドブックに載っているあの場所に行きたい!でも、そこに行けるオプショナル・ツアーって無いの・・・・?
  • 疲れる、時間かかる、きゅうくつ、融通利かない‥。バスはイヤ!
  • 有名観光地へ行きたいけど、既製のオプショナル・ツアーでは時間も内容も限られる。

「2日間以上~旅行全体のチャーター」

  • ツアーにフリーが2日間。ホテルに荷物を置いて、1泊2日の小旅行!
  • 旅行会社のパンフレットには、なかなかコレ!というツアーが無くて・・・・。
  • 航空券は、貯めてきたマイルでゲット!ニュージーランド国内の移動や宿泊はどうしよう?
  • 自由に個人旅行!とは言っても、言葉の問題もあるし、色々手配するのも大変‥。
  • 周りを気にせず、仲間同士、家族でわいわい楽しく旅行したい!

他にも使い方のアイディア色々。「こんなことはできるかな?」と思ったら、まずはお問い合わせ下さい!

最新ニュース

今日からニュージーランドは、夏時間(デイライト・セービング)開始。日本との時差は4時間になります! ... See MoreSee Less
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本日の政府発表により、コロナウィルス感染防止に関わる全ての義務が、今日をもって撤廃されることになりました。ニュージーランドへの渡航者についても、ワクチン接種証明の提示や、入国後2度の検査が不要(奨励のみ)となります。ただし、陽性者については陽性判明時から7日間の隔離義務が依然として課されます。 ... See MoreSee Less
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シーズンも終盤のスキー場ですが、まだまだ賑わっています!しかし!街には春の雰囲気が日に日に増してきています!! ... See MoreSee Less
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日本政府がやっと、「9月7日より帰国前のPCR検査による陰性証明を求めない」ことを決定しました。これにより、ニュージーランドへの旅行を行うにあたっての事実上の障壁は、「ニュージーランド入国後、到着日、および第5日目での検査により陽性が判明した場合には、7日間の隔離が必要」という、ニュージーランド政府が定めるルールのみになりました。大きな前進😊 ... See MoreSee Less
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※長文投稿になります。国境を超えた人の往来が世界的に徐々に正常化へ向けて動き始めている中、ニュージーランド航空が今後のフライトスケジュールを発表しました。まずは以下、ニュージーランド航空からの発表を原文のまま抜粋。-------本日、ニュージーランド航空は、ニュージーランドの夏シーズン(2022/10/30~2023/3/25)の運航スケジュールを発表しました。8月よりニュージーランドへの入国制限は完全に撤廃され、すべての国、地域からの入国が可能になりました。また6月からはすでに渡航前検査も不要となっています。久しぶりの海外旅行は、夏のニュージーランドへのご旅行をぜひご検討ください。*ニュージーランド入国に際し、新型コロナワクチン接種を完全に完了している必要があります。*日本入国に際しての陰性証明の提出は引き続き必要となります。オークランド-成田路線 運航スケジュール2022/10/30~2022/11/27    週3便(水、金、日)2022/11/28~2022/12/11    週4便(水、金、土、日)2022/12/12~2023/2/5    週6便(月、火、水、金、土、日)2023/2/6~2023/2/12    週6便(月、水、木、金、土、日)2023/2/13~2023/3/25    週7便(毎日)*関空便は引き続き運休となります。------上記の通り、8月に入ってから、ニュージーランド渡航に際する出発前検査および陰性証明は必要なくなりました。よって基本的にはワクチン接種完了者であれば誰でもニュージーランドへの渡航が出来るようになっています。旅行にあたって必要な手続きや義務(感染症予防の観点のみ)は、以下の通りです。(1)出発前に、オンラインによるTraveller Declaration(事前申告)の提出(ここで、ワクチンの接種証明をアップロードする必要があります)(2)入国後、入国時、および滞在5日目の自己検査(RAT=迅速抗原検査)と、その結果の報告義務と、ここまでは航空会社や旅行会社がウェブサイト等にはっきりと明記している部分。しかしさらに、実は旅行の可否を左右する大きな問題となる制限が2つあります。ゆめらんどNZ.comは旅行会社の責任として、ここを隠さずお伝えします。それが以下の2つ。(3)上記(2)の検査で陽性が判明した際には、その時点から7日間の隔離義務(旅行のスケジュールに関わらず)(4)日本帰国前のPCR検査(もしこれで陽性が判明した場合には、上記7日間の隔離+陰性反応が得られるまでのNZ国内での足止め)(ニュージーランド航空は、この点を明記していますね)(3)は、陽性が判明した時点でその後の旅行スケジュールは全て白紙になるということです。急いで7日間の隔離場所(宿泊先)を確保し、その後の移動手段(国際線旅客を含む)なども手配しなければいけません。もちろん隔離中は買い物にも出ることが出来ないので、食事等をどうするのか?という点も重要な検討事項です。ハイシーズンで7連泊できる場所、果たして簡単に見つかるのでしょうか?そして(4)は日本政府による制限。まず帰国前にPCR検査(医療機関で対応)で陰性であることが必要です。当然、検査のための日程確保が必要です。そしてそこで陽性反応が出た場合、まずはNZ政府が定める7日間の隔離が必要。そしてその後、陰性反応が得られるまでは帰国できない、ということになります。自覚症状が消えた後でも、かなりの確率で陽性反応は出続けますから、長期間の足止めを余儀なくされる、ということは十分に考えられます。いつ帰国できるのかわからない状態が続く、ということです。これまでのいくつかの事例の中には、この制限によって帰国予定日を2週間過ぎても帰国できない、ということもあったようです。早速日本からの旅行者、スキー客が見られるようになってきましたが、依然として渡航に際してはそれなりのリスクを抱える勇気というか、決断が必要とされている現状です。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
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悪天候の波状攻撃😅毎週のように、各地で洪水や降雪による道路障害、強風などが問題になった7月。雨量も記録的に多かったとのことでした。そしてその流れは月が変っても続くようです。今日は午後から雪マーク❄️ ... See MoreSee Less
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スキーシーズン真っ盛りです! ... See MoreSee Less
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これはニュージーランド固有の鳥「タカヘ」。生息数は500羽にも満たない、絶滅危惧種の飛べない鳥です。野生の姿を見ることはほぼできませんが、鳥のサンクチュアリや保護施設など、ごく限られた場所で見ることができます。徹底した保護の甲斐があって、タカヘをはじめとした絶滅危惧種の生息数が少しずつ増えてきました。四方を海に囲まれ、近くに他の陸地がないニュージーランドには、独特な生き物がたくさんです! ... See MoreSee Less
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ニュージーランド南島第二の都市、ダニーデンにある、世界一急な坂「ボールドウィン・ストリート」(住宅が立ち並ぶ通りとして世界一急な坂)。この坂の傾斜の凄さをいったいどうやって写真に収めると上手に伝えることができるのか?と、いつも考えてしまいます。さて今日はダニーデンにて、ラグビーの国際試合「NZ代表オールブラックス vs. アイルランド代表」が行われます。 ... See MoreSee Less
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霜に覆われたラグビーグランド。冬はラグビーの季節です。オールブラックスの国際試合から、地元の少年団まで、寒空の下でも週末はあちらこちらで歓声が響いています。そしてラグビー女子のワールドカップは、今年ニュージーランド開催😊 ... See MoreSee Less
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