個人旅行・自由旅行のモデルプラン

※各種ツアーは、現地ツアー会社などとの共同催行になるものがあります。
※ここで挙げる内容は、一例にすぎません。ご希望に合わせてオリジナルツアーを作成可能ですので、お気軽にご希望をお知らせ下さい。
※料金は、参加人数やお申し込みの時期により変化します。詳細はお問い合わせ下さい。

時間チャーター

ガイドと車を貸し切って、どこでも、なんでも、内容は自由に組み立てられます。上手に使えば色々な利用方法が考えられる、日本語ガイド付きの専用車チャーターです。例えば以下のような時に便利です。

  • 空港やアクティビティへの送迎&必要な手続きの補助に
  • 行ってみたい所にどうしても行けない
  • 到着日の午後から効率よく周辺の見所を観光したい
  • 写真が趣味。綺麗な所に案内して欲しい
  • 希望を満たす、適当なオプショナルツアーが見当たらない
  • 郊外の隠れ家的なレストランに行きたいけど、移動手段がない

…..etc.

思いつきでも、アイディアは何でもお知らせ下さい。
チャーター料金は、参加人数や内容によって変化します。詳細はお問い合わせ下さい。

半日からのツアー&チャーター

クイーンズタウン発

その他のクイーンズタウン発オプショナルツアーはこちら

クライストチャーチ発

  • トランツ・アルパイン1日観光
  • カイコウラ・ホエール・ウォッチング
  • ハンマースプリングス&ワイナリー訪問
  • ガーデン訪問

その他のクライストチャーチ発オプショナルツアーはこちら
上記はあくまで一例にすぎません。「こんな内容は?」というお問い合わせにもどんどんお答えします!

オークランド、ロトルアなど、北島の各都市発ツアーについてもお問い合わせ下さい

2日~3日チャーター/カセットプラン

1泊2日 ミルフォード・サウンドとテ・アナウ土ボタル(クイーンズタウン発)

テ・アナウ ツチボタル洞窟ツアー

道中の見所たっぷり。世界でもっとも不思議で神秘的な生き物の一つ「ツチボタル」の棲む洞窟見学と、ニュージーランドが誇る景勝地「ミルフォード・サウンド」への観光を組み合わせた、世界最大級の自然遺産を満喫するプラン。ご希望により、1泊追加してハイキングや、フィッシングなどと組み合わせが可能です。

日程 内容
1日目 10:00 クイーンズタウンを出発
12:00 テ・アナウ到着 宿泊先にチェック・インの後昼食
14:00 土ボタル洞窟のツアーへ出発
17:00 テ・アナウ帰着 夜は自由行動
2日目 9:00 テ・アナウ出発 数々の見所を巡りながら、ミルフォード・サウンドへ
13:00 ミルフォード・サウンド到着 クルーズ乗船(昼食付)
14:40 クルーズ終了 クイーンズタウンへ
(遊覧飛行しながら帰るオプションがオススメ!)
帰路遊覧飛行
19:00 クイーンズタウン帰着(遊覧飛行ご利用の場合は、16:00頃)

※ごくまれに天候等の理由により、土ボタル洞窟ツアーあるいはミルフォード・サウンドのクルーズが中止になる場合があります。ご了承下さい。

開拓の歴史と野生動物の宝庫!1泊2日 ダニーデン探訪!(クイーンズタウン発)

イエローアイド・ペンギン

スコットランド移民による開拓の歴史を今に物語る街「ダニーデン」。スコットランド風の重厚な建築物は、なかなかの趣。同時に、郊外のオタゴ半島は野生動物の宝庫として有名です。 オットセイのコロニーに大接近したり、世界最大級の翼鳥ロイヤル・アルバトロスも見られる野生動物クルーズと、絶滅危惧種のイエロー・アイド・ペンギン(キガシラペンギン)のコロニーを訪れます。

日程 内容
1日目 8:00 クイーンズタウンを出発
12:00 ダニーデン到着 昼食後、野生動物クルーズとペンギン・プレース訪問
18:00頃 宿泊先に到着 夜は自由行動
2日目 9:00 チェックアウト後、ダニーデン市内観光
14:00頃 昼食後、ダニーデン駅へ
タイエリ峡谷鉄道に乗り、プケランギへ
ダニーデン駅
16:25 プケランギ到着 クイーンズタウンへ
19:30 クイーンズタウン帰着

※野生動物は、状況により現れないこともあります。ご了承下さい。
※季節により時間の変動があります。

その他の2~3日プランの例

  • マウントクック1泊2日
    (クライストチャーチまたはクイーンズタウン発 あるいは、どちらかの都市発⇒もう一方の都市着)
  • ミルフォード・サウンドorダウトフル・サウンド オーバーナイト・クルーズ(1泊2日)(クイーンズタウン発・Real Journeys主催)
    ダウトフル・サウンド
  • 西海岸地方・氷河で豪快に遊ぶ!1泊2日(クイーンズタウン発)
  • 世界一星空が美しい村・テカポに泊まる!マウントクック方面2日間(クライストチャーチまたはクイーンズタウン発 あるいは、どちらかの都市発⇒もう一方の都市着)
  • テ・アナウ世界遺産ハイキング2日or3日(クイーンズタウン発)
  • ミルフォード・トラック(4泊5日)/ルートバーン・トラック(2泊3日) ガイド付きトレッキング

他にも「こんな場所は?」と思ったら、お問い合わせのページへ

自由旅行(全日程)モデルプラン

『ゆめらんどNZ.com』の真骨頂は自由旅行or個人旅行。行程は基本的に自由。行きたい場所、やりたいこと、予算・・・・。ご希望にあわせてあなただけの旅行をオーダーメイドします!
通常のバスでの移動や観光はもちろんですが、ご予算に合わせて専用車チャーター(専属日本語ガイド兼ドライバー付き)を可能な限り取り入れます。ゆったり自分のペースで、時間の許す限り自由に写真ストップなんかもとることができるのに加え、時には知る人ぞ知る秘密のスポットも訪れたりするので、楽しさ倍増間違いなし。旅行の充実度がグンと上昇します!

下の3つのプランは、ニュージーランドのプロが自信を持ってお勧めする、ニュージーランド旅行の厳選プラン。自分だけのオリジナルツアーを作る時の叩き台として、あるいはそのままパッケージツアーのような感覚でご利用下さい。

※旅行のオーダーメイドについて詳しく知りたい方は、「旅行作りのステップ」のページへどうぞ。
※専用車チャーターについて詳しく知りたい方は、「自由旅行・個人旅行」のトップページへどうぞ。

《モデルプランA》

秘境・ウェストコースト縦断&氷河ハイキング

モデルプランA

自然がいっぱいのニュージーランド国内でもとりわけ美しく豪快で、そしてとりわけ厳しい、原始の姿そのままの自然が残る秘境「ウェストコースト地区」へ。日本人旅行者が訪れることは多くはありませんが、自然派旅行者にはとにかくおすすめの「これぞ、大自然!」的なエリア。氷河の氷の青さを実感する「氷河ハイキング」をはじめ、他の旅行者がなかなかできない体験、景色に出会えます。

モデルプランAのページへ

《モデルプランB》

テカポ・マウントクック・ミルフォードサウンド

モデルプランB

「マウントクック」、「ミルフォードサウンド」のニュージーランドを代表する2大景勝地を訪れる、定番といえば定番のコース。そこに幻想的で不思議な「ツチボタル洞窟」訪問と、最近人気急上昇中の湖と星空のリゾート「テカポ湖」での滞在を組み込んで、グンと内容を濃くしました。「とりあえず主要な所はおさえておきたい」方には絶対お勧めのプラン。

モデルプランBのページへ

《モデルプランC》

希少動物の宝庫ダニーデン&タイエリ峡谷鉄道

モデルプランC

スコットランド移民が作り上げた、重厚な石造りの歴史的建造物が立ち並ぶ街並み。一歩郊外に出れば、ペンギンやアルバトロスをはじめとする世界的に貴重な動物たちの宝庫。観光路線としてはニュージーランド国内でも1,2の人気を持つ「タイエリ峡谷鉄道」。こんなに見所が多い魅力的な街「ダニーデン」を中心に巡る、動物好きには特にお勧めの、自然&文化の両方を楽しめる見所満載のプラン。

モデルプランCのページへ

《モデルプランD》

ニュージーランド観光の中心地 クイーンズタウン滞在プラン

モデルプランD

「ミルフォード・サウンド」や「マウントクック」への観光。世界遺産地域内でのハイキング。そして無数のアクティビティやアトラクション。世界的なリゾートタウンの「クイーンズタウン」は、ニュージーランド観光のエッセンスが一杯に詰まった街です。お休みを長くとれない方や、ご予算が限られる方でも十分にニュージーランドを満喫できる、絶景に囲まれた街、クイーンズタウンでの滞在型プラン。

モデルプランDのページへ

お問い合わせのページへ

最新ニュース

今日からニュージーランドは、夏時間(デイライト・セービング)開始。日本との時差は4時間になります! ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
本日の政府発表により、コロナウィルス感染防止に関わる全ての義務が、今日をもって撤廃されることになりました。ニュージーランドへの渡航者についても、ワクチン接種証明の提示や、入国後2度の検査が不要(奨励のみ)となります。ただし、陽性者については陽性判明時から7日間の隔離義務が依然として課されます。 ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
シーズンも終盤のスキー場ですが、まだまだ賑わっています!しかし!街には春の雰囲気が日に日に増してきています!! ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
日本政府がやっと、「9月7日より帰国前のPCR検査による陰性証明を求めない」ことを決定しました。これにより、ニュージーランドへの旅行を行うにあたっての事実上の障壁は、「ニュージーランド入国後、到着日、および第5日目での検査により陽性が判明した場合には、7日間の隔離が必要」という、ニュージーランド政府が定めるルールのみになりました。大きな前進😊 ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
※長文投稿になります。国境を超えた人の往来が世界的に徐々に正常化へ向けて動き始めている中、ニュージーランド航空が今後のフライトスケジュールを発表しました。まずは以下、ニュージーランド航空からの発表を原文のまま抜粋。-------本日、ニュージーランド航空は、ニュージーランドの夏シーズン(2022/10/30~2023/3/25)の運航スケジュールを発表しました。8月よりニュージーランドへの入国制限は完全に撤廃され、すべての国、地域からの入国が可能になりました。また6月からはすでに渡航前検査も不要となっています。久しぶりの海外旅行は、夏のニュージーランドへのご旅行をぜひご検討ください。*ニュージーランド入国に際し、新型コロナワクチン接種を完全に完了している必要があります。*日本入国に際しての陰性証明の提出は引き続き必要となります。オークランド-成田路線 運航スケジュール2022/10/30~2022/11/27    週3便(水、金、日)2022/11/28~2022/12/11    週4便(水、金、土、日)2022/12/12~2023/2/5    週6便(月、火、水、金、土、日)2023/2/6~2023/2/12    週6便(月、水、木、金、土、日)2023/2/13~2023/3/25    週7便(毎日)*関空便は引き続き運休となります。------上記の通り、8月に入ってから、ニュージーランド渡航に際する出発前検査および陰性証明は必要なくなりました。よって基本的にはワクチン接種完了者であれば誰でもニュージーランドへの渡航が出来るようになっています。旅行にあたって必要な手続きや義務(感染症予防の観点のみ)は、以下の通りです。(1)出発前に、オンラインによるTraveller Declaration(事前申告)の提出(ここで、ワクチンの接種証明をアップロードする必要があります)(2)入国後、入国時、および滞在5日目の自己検査(RAT=迅速抗原検査)と、その結果の報告義務と、ここまでは航空会社や旅行会社がウェブサイト等にはっきりと明記している部分。しかしさらに、実は旅行の可否を左右する大きな問題となる制限が2つあります。ゆめらんどNZ.comは旅行会社の責任として、ここを隠さずお伝えします。それが以下の2つ。(3)上記(2)の検査で陽性が判明した際には、その時点から7日間の隔離義務(旅行のスケジュールに関わらず)(4)日本帰国前のPCR検査(もしこれで陽性が判明した場合には、上記7日間の隔離+陰性反応が得られるまでのNZ国内での足止め)(ニュージーランド航空は、この点を明記していますね)(3)は、陽性が判明した時点でその後の旅行スケジュールは全て白紙になるということです。急いで7日間の隔離場所(宿泊先)を確保し、その後の移動手段(国際線旅客を含む)なども手配しなければいけません。もちろん隔離中は買い物にも出ることが出来ないので、食事等をどうするのか?という点も重要な検討事項です。ハイシーズンで7連泊できる場所、果たして簡単に見つかるのでしょうか?そして(4)は日本政府による制限。まず帰国前にPCR検査(医療機関で対応)で陰性であることが必要です。当然、検査のための日程確保が必要です。そしてそこで陽性反応が出た場合、まずはNZ政府が定める7日間の隔離が必要。そしてその後、陰性反応が得られるまでは帰国できない、ということになります。自覚症状が消えた後でも、かなりの確率で陽性反応は出続けますから、長期間の足止めを余儀なくされる、ということは十分に考えられます。いつ帰国できるのかわからない状態が続く、ということです。これまでのいくつかの事例の中には、この制限によって帰国予定日を2週間過ぎても帰国できない、ということもあったようです。早速日本からの旅行者、スキー客が見られるようになってきましたが、依然として渡航に際してはそれなりのリスクを抱える勇気というか、決断が必要とされている現状です。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
悪天候の波状攻撃😅毎週のように、各地で洪水や降雪による道路障害、強風などが問題になった7月。雨量も記録的に多かったとのことでした。そしてその流れは月が変っても続くようです。今日は午後から雪マーク❄️ ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
スキーシーズン真っ盛りです! ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
これはニュージーランド固有の鳥「タカヘ」。生息数は500羽にも満たない、絶滅危惧種の飛べない鳥です。野生の姿を見ることはほぼできませんが、鳥のサンクチュアリや保護施設など、ごく限られた場所で見ることができます。徹底した保護の甲斐があって、タカヘをはじめとした絶滅危惧種の生息数が少しずつ増えてきました。四方を海に囲まれ、近くに他の陸地がないニュージーランドには、独特な生き物がたくさんです! ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
ニュージーランド南島第二の都市、ダニーデンにある、世界一急な坂「ボールドウィン・ストリート」(住宅が立ち並ぶ通りとして世界一急な坂)。この坂の傾斜の凄さをいったいどうやって写真に収めると上手に伝えることができるのか?と、いつも考えてしまいます。さて今日はダニーデンにて、ラグビーの国際試合「NZ代表オールブラックス vs. アイルランド代表」が行われます。 ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む
霜に覆われたラグビーグランド。冬はラグビーの季節です。オールブラックスの国際試合から、地元の少年団まで、寒空の下でも週末はあちらこちらで歓声が響いています。そしてラグビー女子のワールドカップは、今年ニュージーランド開催😊 ... See MoreSee Less
Facebookでこの記事を読む