各都市発オプショナル・ツアー

※料金欄の「L」は、ランチ付きツアーです。
※ツアー名、時間、料金、内容の順に記載されています。
※表示の料金は2020年10月から、2021年3月までの、大人1名様分の料金です。子供料金についてはお問い合わせ下さい。また、記載の料金は予告なく変更する可能性があります。
※ほとんどのオプショナル・ツアーは、2名様からの催行確定となります。
※各オプショナルツアーは、現地ツアー会社の主催となります。ツアー中の事故による損害、傷害に対しては、ゆめらんどNZ.com(NZ-Do Ltd.社)では一切の責任を負いません。
※記載以外の都市のオプショナルツアーにつきましても、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

クライストチャーチ発オプショナル

  • カイコウラホエールウォッチング(日本語ガイド) 7時30分~18時 $380
    クライストチャーチの北、カイコウラは野生動物の宝庫。クジラ、イルカ、オットセイなどに出会えます。
  • マウントクック1日観光(日本語ガイド) 7時~19時30分 $150~$500
    ニュージーランドの最高峰、マウントクックへの1日観光。天候次第で遊覧飛行やハイキングも。
  • テカポ方面シャトルバス(日本語ガイド) 14時30分~17時45分 $190
    クライストチャーチを午後に出発して、マウントクック方面に行く、毎日運行のバス「キアカハ号」
  • ハンマースプリングス森林浴ハイキング 9時~17時 $260L
    ニュージーランドで温泉!森林浴ハイキングと温泉プールで、心も体もリフレッシュ。日本語ガイド
  • ガーデン&キウィツアー(日本語ガイド) 16時~18時30分 $150
    お庭訪問と国鳥キウィの見学がセットになった、お得な夕方のプチツアー。夕食付きオプションもあります。
  • リトルブルーペンギンと南極センター(日本語ガイド) 9時30分~11時30分 $100
    国際南極センターを訪れ、南極探検の様々な展示とともに、世界最小のリトルブルーペンギンに遭遇します。
  • ハネジロペンギン見学(日本語ガイド) 所要6時間(夕方) $320
    世界で唯一の「ハネジロペンギン」生息地を訪問。軽食付き、1日4名様限定、9~1月の季節限定。
  • プチ・ガーデンツアー(日本語ガイド) 14時50分~17時 $80
    「時間がないけどお庭は見たい」という方にピッタリ。選りすぐりの名所を巡るお手軽ツアー。
  • お手軽ポートヒルズ・ハイキング(日本語ガイド) 14時~16時30分 $90
    クライストチャーチ近郊の「ポートヒルズ」は、町に近くてお手軽なハイキングコース。景色も秀逸。

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クイーンズタウン発オプショナル

  • ミルフォードサウンド1日観光(日本語ガイド) 6時45分~19時30分 $225
    ニュージーランドで最も有名な景勝地「ミルフォード・サウンド」を訪れる定番のバスツアー。船内のランチは追加料金にて。ピクニック$18、ビュッフェ、和食弁当$36
  • ミルフォードサウンド1日観光(チャーター) 7時~19時 $210~$440L
    道中の見所が何といっても大切なミルフォードサウンド観光を満喫する、一番人気の専用車プラン。
  • ミルフォードサウンドフライバック 所要1時間 $419
    晴天日限定。ミルフォードサウンドから遊覧飛行でひとっ飛び。絶景&時間と体力の大幅節約。
  • ダウトフルサウンド1日観光 7時-20時 $325~
    秘境「ダウトフル・サウンド」を訪れる1日ツアー。個人では絶対行けない、世界遺産の神秘に迫ります。
  • ミルフォードサウンド・オーバーナイトクルーズ 8時30分-翌日15時30分 $479~
    じっくりミルフォードを楽しむなら、船上で1泊のオーバーナイト・クルーズ。早朝のミルフォードは超キレイ。
  • ダウトフルサウンド・オーバーナイトクルーズ 8時30分-翌日15時30分 $479~
    本物の野生、本物の静寂に出会える、ワイルドなクルーズ。世界中からの旅行者とお友達になれるかも。
  • マウントクック1日観光(日本語ガイド) 8時-19時 $100~$320
    ニュージーランドの最高峰、マウントクックへの1日観光。天候次第で遊覧飛行やハイキングも。
  • ツチボタル洞窟(テ・アナウ発) 所要2時間15時分 $98~
    ツチボタルが生息する、伝説に語り継がれた洞窟へ。神秘的な洞窟内の光景は、一見の価値ありです。
  • クイーンズタウン半日観光(日本語ガイド) 所要3時間 $85~$170
    アロータウン、バンジージャンプ、そしてワイナリーまたはゴンドラ。クイーンズタウンの定番の名所を巡ります。
  • ルートバーントラック1日体験ハイキング(日本語ガイド) 8時-17時 $200L
    世界でも5本の指に入る「ルートバーン・トラック」の1日体験ハイキング。おすすめです。
  • ジェットボート 所要1.5時間 $135
    スリル満点、ジェットボート!湖から川へ、高速で水面を駆け抜けます。湖中観測室への入場付き。
  • クイーンズタウン半日ハイキング(日本語ガイド) 13時30分-17時30分 $130
    半日でも見所たっぷり。森と湖とサザンアルプスの風景をしっかり楽しめる、お手軽ハイキングです。
  • ダートリバー・サファリ(ジェットボート) 所要6時間 $259~
    世界遺産の真っ只中へジェットボートで訪問したら、軽いハイキングでたっぷり自然を味わいます。
  • ダートリバー・ファンヤック 7時45分-17時 $379L~
    真っ青な川をジェットボートで遡り、お次はファンカヌーでゆっくり川下り。自然美満喫。おすすめです。
  • 乗馬 9時30分-12時 / 13時30分-16時 $120~
    誰かに手綱を引いてもらうわけではありません。自分で馬を駆って、どんどん進んでいくんです。1日オプション有。
  • フィッシング(日本語) 8時-18時 $300L~
    釣り人の憧れ、ニュージーランドのトラウト・フィッシングを存分に味わいます。フライまたは、ルアー。
  • ラフティング 所要3時間 $239~
    ラフティングはニュージーランドが本場。激流を豪快に下ります。全身ずぶぬれ間違い無しです。
  • バンジージャンプ カワラウ 所要2.5~3時間 $205
    バンジージャンプの元祖、カワラウブリッジ。43m
  • バンジージャンプ ネビス $275
    バンジージャンプの決定版。134m
  • 蒸気船湖上クルーズと牧場訪問 所要3.5時間 $95
    100年以上の歴史を持つ蒸気船で高原牧場へ(お茶の時間付き)。
  • 蒸気船湖上クルーズ&BBQ $125
    上記のお昼出発は、バーベキュー・ランチのオプション有り。
  • スカイ・ダイビング 問い合わせ $299~
    サザンアルプスに向かって豪快にダイブ。気分爽快のスカイ・スポーツ。飛ぶ高度により料金が変わります。
  • ワイナリー訪問(日本語ガイド) 所要3時間から1日 $140~
    クイーンズタウン周辺は世界的なワイン産地。気軽にワインテイスティング体験!詳細は、「セントラルオタゴ・ワイナリー訪問」のサイトで。
  • スカイラインゴンドラ&ディナー 問い合わせ $95
    クイーンズタウンを一望するゴンドラに乗って、絶景を眺めながらビュッフェディナー。他にも、ゴンドラのみ、ゴンドラ+リュージュなどのオプション有。
  • 自由自在チャーター(日本語ガイド) 問い合わせ $90/時~
    行き先、内容は自由です。既成のツアーじゃ行けない所にも行けちゃう、チャータープラン。便利!

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テカポ発オプショナル

  • 星空ツアー(日本語) マウントジョン 所要2時間 $165
    学術的な研究が行われる天文台が立ち並ぶ、天体観測の世界でも屈指の環境で行われる、一番人気のツアー
  • コウアンズ 所要1時間15分 $99
    周囲の明かりが全く届かない抜群の環境の丘の上で行われるツアー。
  • マウントジョン・ハイキング(日本語) 所要4時間 $110
    天体観測で知られるマウントジョン。昼間の山頂からの眺めは絶景です。
  • 星空撮影ツアー 所要3.5時間 $199
    プロの手ほどきを受けながら、星空撮影に挑戦する少人数制のツアー

オークランド発オプショナル

  • ワイトモ・ロトルア1日観光(日本語ガイド) 7時-20時 $390L
    ツチボタルで有名なワイトモ洞窟と、マオリ文化が色濃く残るロトルアを1日で巡る定番の1日観光。
  • ワイトモ1日観光(日本語ガイド) 7時-16時30分 $320L
    ワイトモ洞窟への1日ツアー。神秘的なツチボタルのきらめきの中へ静かに入り込みます。
  • ホビット村ロケ地ツアー(日本語ガイド) 9時-16時30分 $330L
    「ロード・オブ・ザ・リング」のホビット村のロケ地を訪れます。日本語での詳しい解説付き。
  • ワイトモ・ホビット村1日観光(日本語ガイド) 7時-17時45 $380L
    ワイトモ洞窟とホビット村。両方の人気スポットを1日で訪れる、欲張りツアー。
  • クッキング&プチ英会話体験(日本語ガイド) 10時-14時30分 $185L
    オークランド近郊のカントリーハウスで、お料理しながらプチ英会話体験。ディナーコースもあります。
  • オークランド夜景&ディナー(日本語ガイド) 18時40分-22時 $200
    オークランド対岸の町「デボンポート」にフェリーで渡りディナーの後は、スーパーマーケットでショッピング。
  • カウリの森林・ワイポウア・フォレスト(日本語ガイド) 8時-18時30分 $310L
    世界でも最大級の木「カウリ」が自生する森林へ。巨大な「御神木」とご対面です。
  • ブラックウォーター・ラフティング 9時-18時 $375L
    ニュージーランドでしか出来ない、洞窟ラフティング。ウェットスーツにタイヤチューブで洞窟に飛び込みます。(日本語ガイド付)
  • ゴートアイランド・シュノーケリング(日本語) 9時-14時30分 $270L
    海洋保護区に指定されている海域でのシュノーケリングに挑戦。道具のレンタル付き。夏期のみ。
  • プホイリバー・カヤッキング(日本語ガイド) 所要5.5時間 $260
    潮の干満の影響を受ける川の下流部でカヤッキングに挑戦。出発時間は、潮位によって変化します。
  • 半日ファームステイ体験(日本語ガイド) 10時-14時 $185L
    牧場での動物たちとの触れ合いから、牧場の方々とお茶やランチを囲んでの、のんびり楽しいひととき。
  • ティリティリマタンギ島バードウォッチング・トレッキング(日本語ガイド) 8時30分-17時 $290L
    鳥の聖域「ティリティリマタンギ島」には、ニュージーランド固有の鳥たちがたくさん。絶滅危惧種にも出会えるかも。ちょっと特別な体験です。
  • 西オークランド・ワイナリー巡り(日本語ガイド) 10時-14時 $170L
    西オークランドのワイナリー3軒と、カツオドリのコロニーを訪れます。
  • カセドラルコーブ・トレッキング(日本語ガイド) 8時-17時 $280L
    コロマンデル半島の奇岩「カセドラルコーブ」までの、絶景トレッキング。海岸線の美しさは秀逸。

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最新ニュース

ニュージーランド南島・西海岸地区(ウェストコースト)。ここには一歩足を踏み入れただけで、体も心も洗われるようなピュアで美しい野生の森がどこまでも続いています。写真は、フォックス氷河村のすぐ脇にある散策路。雨上がりの晴れ間が最高に美しい森です😊夜にはツチボタルも! ... See MoreSee Less
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そろそろ黄葉もおしまい。写真は1週間前のものです。 ... See MoreSee Less
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写真中央の白く光るたくさんの糸。何かわかりますか?これはツチボタルが作る、いわゆる巣のようなものです。ツチボタルは湿った森の中に住んでいる、空飛ぶ虫の幼虫。倒木や苔むした岩が覆いかぶさったような場所の天井にチューブ状の巣を作り、そこからエサとなる虫を捕獲するための粘着性の釣り糸をすだれのように垂らしているのです。その釣り糸がこの写真の中の白い筋。夜になるとツチボタルは発光して、エサをここへおびき寄せるのです。洞窟の中で見るツチボタルはよく知られていますが、意外と身近に棲息しているんですよ。さて、ニュージーランドは昨日(5月2日)から、入国制限が緩和されました。2年の時を経て、日本を含むビザ免除国からの「検疫・隔離なし」の渡航が再開されたのです。これは大きな一歩前進。しかしまだまだ本格的な旅行再開とは言えません。様々な制限や条件が渡航前からあるので、ここで日本人旅行者という観点に絞ってまとめておきましょう。〔渡航条件〕・ワクチン接種済みであること〔渡航前の準備〕・ワクチンの接種証明・出発72時間以内の検査でコロナウィルス陰性であることと、医療機関で取得したその証明・渡航前事前申告(Traveller declaration)~オンラインで提出・NZeTA(電子ビザ)の取得〔渡航後〕・到着時、および到着後第5日目での迅速抗原検査と、その結果の報告義務・上記で陽性となった場合は、そこから即7日間の自主隔離〔帰国前~日本入国に関わる各種の準備(日本政府側からの義務事項)〕・渡航(帰国)72時間前の検査での陰性証明・ワクチン接種証明(旅行前に日本国内で用意)〔帰国後(同上)〕・誓約書の提出・スマートフォンの携行、必要なアプリの登録 ・質問票の提出とまあ、日本&ニュージーランドの両サイドで、これだけの義務や条件が課されるというわけです。なかなか観光目的の旅行では、これだけのものをクリアするのは難しいかも知れませんね😅ということで、事実上のニュージーランド旅行の再開は、もう少し先のこととなりそうです。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
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ニュージーランド固有の青いキノコ。英語の通称がブルー・マッシュルーム(単純なネーミング!)。マオリ語で、werewere-kokako。$50札のデザインの一部にもなっているこのキノコは、この時期ニュージーランドの雨の多い地域の原始林で見ることができます。なかなかに鮮やかな青色は、暗い原生林内では光を放っているかのように見えます。一見の価値あり😊写真は2週間前の、南島西海岸地区(Westcoast)にあるマセソン湖でのもの。 ... See MoreSee Less
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クイーンズタウン周辺の黄葉が最盛期になりました! ... See MoreSee Less
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クイーンズタウンの住宅街からスタートする4時間前後のハイキングコース。山奥に足を運んでいるわけでもないのに、すっかり市街地に近いことを忘れさせてくれます。コケに覆われた原始林、渓流、そして森林限界上からの写真のような風景と、実にバラエティ豊かな景色を楽しむことができるのです。美しい景色には事欠かない、ニュージーランドです😊 ... See MoreSee Less
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ニュージーランド南島の南端にある、Catlins Coast(キャトリンズ・コースト)の3分の1ほどを訪れました😄日本からの旅行者にはまだまだ知られていない場所ですが、複雑な海岸線の美しさはもちろん、野生の森林や数々の綺麗な滝、貴重な野生動物たちは、とても見ごたえがあります。決して広いエリアではありませんが、3日くらいかけてじっくり巡りたい場所です。 ... See MoreSee Less
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本日の政府発表。(日本からの渡航者に関連する部分のみ)これまで「7月までに」としていた、日本を含むビザ免除国からの渡航者受け入れ再開を、「5月1日より」と前倒しして実施することを決定しました。渡航に際しての条件は以下の通り。・ワクチン接種完了済みであること・出発前の検査で陰性であること(証明が必要)・これまで通り、eTAの事前取得が必要・到着後に2回のRATテスト(到着日、および5日ないしは6日目)を行い、報告すること以上で、隔離期間を必要としない入国が可能となります。ただし、到着後の2回のテストのいずれかで陽性が判明した場合には、その時点から7日間の自主隔離が義務付けられます。ということは、旅行の予定に関わらず陽性反応が出た場合には7日間の隔離が必要になるわけで、場合によっては帰国スケジュールにも影響するわけです。もちろん、医療費や、隔離期間中の滞在先の確保、食事の確保(買い物のための外出もできない)、新たな移動手段や航空便の確保 などが必要にもなります。ですから5月1日以降、日本からの旅行目的での渡航が事実上可能になったのかどうか?と考えると、少なからずの疑問が残ることは否めません。どちらにしても、さらに一歩前進ととらえたいと思います! ... See MoreSee Less
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以前に、ニュージーランドが国境再開までの5つのステップを発表したことをこの場でお知らせしましたが、それを踏まえて本日の政府発表をお伝えします。まず小さな内容としては、この5つのステップがそれぞれ前倒しされて施行される見通しであるということ。そして何と言っても大きい内容は、これまでそれぞれのステップにおいて必要としていた、「入国後の自主隔離期間(7日間)」を【排除する】、というものです。つまり、入国後はすぐにどこにでも移動できる=旅行が可能?、ということになります。ただし以下の条件は残ります!3つめが問題😅・渡航前の検査(72時間以内)で陰性であること。・ワクチン接種を完了していること(2回、ないしは3回)。 ⇒接種証明が必要。ワクチン未接種の場合には、入国時から強制隔離。・迅速抗原検査(RAT)を、入国時、および入国から5日目に行うこと。陽性反応が出た場合には、その時点から隔離(恐らく、7~10日間)が必要。ということは、渡航後の検査において陽性となった場合には、予定されている旅行の日程に関わらず少なくとも1週間程度の隔離が必要になる、ということです。旅行はもちろんそこでストップ。場合によっては帰国スケジュールの変更や、追加の宿泊や移動の手配とそのための費用も発生する、ということになります。当然医療費も。果たして海外旅行傷害保険はそれらに適用されるのか?という疑問も当然ながら生まれます。他にも問題はたくさん。ということでそれなりのリスクはあるので、現実的には旅行のための渡航を行うには、けっこうな勇気が必要です。しかし、これは大きな前進。旅行再開がグッと近づいてきたように感じます! ... See MoreSee Less
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先日のミルフォード・サウンドで撮影したイルカの写真を追加です😊なかなかあれほど沢山、あれほど近距離で出会えるわけではないので。ちなみに種類は、バンドウイルカです。 ... See MoreSee Less
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