ニュージーランド旅行モデルプランB

テカポ・マウントクック・ミルフォードサウンド〔7日間〕

クイーンズタウン、ミルフォード・サウンド、マウントクックを巡る、定番で、かついつでも1番人気のコース。でもゆめらんどNZ.comはそれだけでは終わりません。現在人気急上昇中の星空と湖のリゾート、テカポ湖滞在を組み込み、さらには神秘的で幻想的なツチボタル洞窟見学までも行程に組み込みました。ニュージーランドの見所をしっかりとおさえておきたい旅行者には、ピッタリのプランです。

※このプランで訪れる各地の情報はこちらから⇒マウントクックテ・アナウテカポクイーンズタウン

プランのポイント

プランBマップ
  • 不思議な青色の水を湛える「テカポ湖」に滞在。星空ツアーにも参加します。
  • ニュージーランド最高峰の「アオラキ/マウントクック」に訪れます。
  • 世界的なリゾート都市「クイーンズタウン」に連泊します。
  • ニュージーランドNO.1の景勝地「ミルフォード・サウンド」への観光は、専用車チャーターでご案内します。
  • 世界遺産の小脇に位置するテ・アナウに滞在し、神秘的な「ツチボタル洞窟」を訪れます。

プランの行程

日次 都市名 交通機関 内容
1日目 日本各都市
国際線 日本を出発!

【宿泊】機内泊

2日目 クイーンズタウン

テ・アナウ
テ・アナウ

テ・アナウ
専用車

現地発ツアー

クイーンズタウン到着!テ・アナウへ出発!
☆ガイドがお出迎えし、テ・アナウまでご案内します。

夜、ツチボタル洞窟ツアーに参加

【宿泊】テ・アナウ市内のホテル

3日目 テ・アナウ

ミルフォードサウンド
(クルーズ)

クイーンズタウン
専用車

クルーズ

専用車

ミルフォード・サウンド1日観光へ出発!

絶景の世界遺産、ミルフォード・サウンドをクルーズ!

終了後は、専用車でクイーンズタウンへ!
☆晴天時は、遊覧飛行でクイーンズタウンに向うオプションがお勧めです。

【宿泊】クイーンズタウン市内のホテル

4日目 クイーンズタウン フリー 終日フリータイム!
☆お好みのオプショナル・ツアーなどをお楽しみ下さい。

【宿泊】クイーンズタウン市内のホテル

5日目 クイーンズタウン

マウントクック

テカポ湖

テカポ湖

テカポ湖

専用車

専用車

現地発ツアー

午前、クイーンズタウンからマウントクックへ!
☆マウントクック滞在は約2時間です。
午後、マウントクックから、テカポ湖へ!

 
夜、晴天時は星空ツアーに参加!

【宿泊】アパートメント・タイプ

6日目 テカポ湖

テカポ湖

クイーンズタウン

オークランド

フリー
専用車

国内線

午前はフリータイム!

午後、テカポ湖から、クイーンズタウンへ!

クイーンズタウンから国内線で、オークランドへ!
☆ガイドがお出迎えし、ホテルまでご案内します。

【宿泊】オークランド市内のホテル

7日目 オークランド

日本各都市
国際線 日本へ向けて、出発!
☆ガイドが空港までご案内します。
日本到着!お疲れ様でした!

※行程はあくまで一例です。ご希望やご予算に合わせて、細部に至るまで変更が可能です。

プランの料金(2名様ご参加の場合の最安料金の目安)

※表示の通貨は、ニュージーランド・ドルです。
※航空運賃は含まれません。
※下記料金は、2名様でご参加の場合の最安料金の目安です。旅行の時期、参加人数により変化します。

基本プラン(上記)
お一人様あたり、$2265から

グレードアップ・プラン(全行程専用車+宿泊のグレードアップ)
お一人様あたり、$3100から

お手頃プラン(宿泊を安価なタイプへ+3日目をバスの観光に)
お一人様あたり、$1970から

《参考》6名様でご参加の場合、基本プランの最安料金は$1765です!

その他詳細については、お問い合わせ下さい。

最新ニュース

少し遠目でわかりづらいですが、こちらはニュージーランドのシラサギ、ホワイト・ヘロン(White Heron)。マオリ語名はコトゥク(Kōtuku)。瀬の高さが70cmくらいになる、大きく、優雅な、容姿端麗の鳥です。
ニュージーランドの2ドル硬貨のデザインにもなっている、この国の象徴的な鳥の一つで、大事な保護鳥。それもそのはず。繁殖場所は南島西海岸のオカリトという村の近くのただ1か所に限定されているのです。人の足では全く近づくこともできないその場所へは、特別許可を所有しているツアー会社のジェットボートで訪れることができます。
時々ミルフォード・サウンドにもやってくるので、見ることができれば超ラッキー😆
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クイーンズタウンから車で45分。
ごく軽めのハイキングコースでも、この景色。写真では分かりづらいですが、遠くの山肌には氷河も見えています。
とにかく自然が身近なニュージーランドです😊
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ニュージーランド・あるある😆

今は真冬。南島南部の気温は、日中でもひとケタです。
前を行く小学生の女の子は、なんと裸足で短パン。上着もパーカーだけ。ぜんぜん珍しいことではありません。実際、まだこれは可愛い部類。
真冬の0℃前後の気温の中で、短パン、半袖、裸足なんていう人に出会うことも、驚くべきことではないのです!
服装に季節感がぜんぜん感じられない。ニュージーランドはそんな国です😅
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こちらはTui(トゥイ)。
ニュージーランドを代表する鳥の一種です。
高らかな声で鳴き、バタバタと大きな羽音を立てて飛ぶ、少し騒々しいというか、賑やかな鳥。
喉元の真っ白なボンボリが特徴の、色々な意味で「目立つ」鳥なのです。一見黒いのですが、実は光沢のある緑色の体が美しい、人気者の鳥です。
もちろん、御土産グッズや、なんとビールのブランド名にもなっています!
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ニュージーランドはすっかり冬⛄️です。
クイーンズタウンでは、スキー場がオープンしたり、毎年恒例の冬のお祭りが始まったりと、イベントには事欠きません。
学校の長期休みももうすぐ始まるので、また街は賑やかになりそうです😊
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この冬一番の寒波がやってきて、ニュージーランド各地の内陸はもちろん、海岸線に近い所まで雪に覆われました!
いよいよ各地のスキー場も全てオープンかな?
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こちらはウェカ(Weka)。
ニュージーランド固有の飛べない鳥の一つで、飛べない鳥の中では唯一絶滅危惧種とはされていない種です。大きさは、ニワトリよりもひとまわり小さいくらい。主には南島の西海岸方面の森の中で会うことができます。好奇心旺盛で、人の近くにも怖がらずに寄ってきていたずらをすることも😅
時々道路に出てきて交通事故に遭ってしまうこともあるので、場所によってはウェカ注意の交通標識まであるんですよ。
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本当は快晴のはずなのに、低くガスが垂れ込めてなかなか気温が上がらない。そんな真冬の典型的な気候が多くなりました。スキー場オープンの知らせもちらほら。
ニュージーランドは本格的に冬です😊
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ニュージーランドのコロナの状況:
市中感染は約2か月間ありません。
隔離中の帰国者中での感染は1日0~数件程度ありますが、全て隔離施設内でのものです。
ワクチン接種は、国境に関わる職種の国民と、リスクの高い年齢や地域、人種から順に行われ、これまでに80万回弱の接種が行われました。(そのうち、2回接種された人は約27万人)。7月下旬から、一般市民への接種が始まる予定。年末までに、80万~100万人の接種を目指しています。
現在警戒レベル1で、国内での行動制限等は基本的になく、大型のイベント等も普通に行われています。平和です。
オーストラリア、クック諸島との人の往来には基本的に制限がありませんが、現在は最近市中感染が確認されているオーストラリアのビクトリア州からの渡航に対して制限があります。
その他全ての国や地域からの渡航に対しては厳しい制限があります。

以上、ニュージーランドのコロナの近況でした。
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毎年この時期恒例となった光のアートをテーマにしたお祭り「LUMA」が、今年もクイーンズタウン・ガーデンで開催されました。4日間の開催期間中、合計5万人もの人出で賑わいました😊
どうりで街が混雑していたわけだ・・・。
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