あの街に行こう! ニュージーランド旅行の目的地情報

ニュージーランドは自然の豊かさが何と言っても「ウリ」の国。本物の大自然は、人口が多い地域を離れなければなかなか味わえるものではない、なんて当たり前のことです。でもガイドブックを開けば、オークランドやクライストチャーチといった国際線が発着する大都市の情報ばかりが多くて、それらがニュージーランド旅行の中心地と誤解してしまう方々も少なくないのでは?

ここでは、ニュージーランド旅行の真の目的地となり得る、ゆめらんどNZ.comがお勧めする各地の情報や魅力を、街ごと、地域ごとに簡単にご紹介します。
(各都市のパネルをクリックしてください。)

ニュージーランド旅行・観光の中心
クイーンズタウン

クイーンズタウン

 

厳しく美しい自然があふれる秘境
ウェストコースト

ウェスト・コースト

 

穏やかな時間が流れる美しい湖と星空のリゾート  テカポ

テカポ

 

重厚な石造りの街並みと野生動物の宝庫  ダニーデン

ダニーデン

 

世界自然遺産への玄関口&山歩きの聖地  テ・アナウ

テ・アナウ

 

気高く美しいオセアニア最高峰
アオラキ/マウントクック

マウントクック

 

最新ニュース

絶景と言える景色はどこにでもある!と言っても過言ではないニュージーランド。この写真の場所も、そんな一例かもしれません。クイーンズタウンの住宅街から始まる、知る人ぞ知るハイキング・コース。1時間かけて森林限界を抜けると、豪快な湖と山の風景が待っています!! ... See MoreSee Less
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寒波到来🥶初夏ですが、山の高い所には雪が降りました。南緯45度前後の南島南部では、たとえ夏でもこれくらいの寒さになることは珍しくないのです。ニュージーランド旅行では、夏でも防寒着の用意は必須! ... See MoreSee Less
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コロナ対策の一環として必要であった、ニュージーランド渡航前の渡航者申告(Traveller Declaration)が、廃止されました。これにより、手続きの面ではコロナ以前の状態に戻ったことになります。 ... See MoreSee Less
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オーロラ出ました! ... See MoreSee Less
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毎年恒例?の春の寒波が、今年もやって来ました😅ニュージーランド南部各地の街にも少しだけ雪が降りました。 ... See MoreSee Less
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今日からニュージーランドは、夏時間(デイライト・セービング)開始。日本との時差は4時間になります! ... See MoreSee Less
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本日の政府発表により、コロナウィルス感染防止に関わる全ての義務が、今日をもって撤廃されることになりました。ニュージーランドへの渡航者についても、ワクチン接種証明の提示や、入国後2度の検査が不要(奨励のみ)となります。ただし、陽性者については陽性判明時から7日間の隔離義務が依然として課されます。 ... See MoreSee Less
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シーズンも終盤のスキー場ですが、まだまだ賑わっています!しかし!街には春の雰囲気が日に日に増してきています!! ... See MoreSee Less
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日本政府がやっと、「9月7日より帰国前のPCR検査による陰性証明を求めない」ことを決定しました。これにより、ニュージーランドへの旅行を行うにあたっての事実上の障壁は、「ニュージーランド入国後、到着日、および第5日目での検査により陽性が判明した場合には、7日間の隔離が必要」という、ニュージーランド政府が定めるルールのみになりました。大きな前進😊 ... See MoreSee Less
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※長文投稿になります。国境を超えた人の往来が世界的に徐々に正常化へ向けて動き始めている中、ニュージーランド航空が今後のフライトスケジュールを発表しました。まずは以下、ニュージーランド航空からの発表を原文のまま抜粋。-------本日、ニュージーランド航空は、ニュージーランドの夏シーズン(2022/10/30~2023/3/25)の運航スケジュールを発表しました。8月よりニュージーランドへの入国制限は完全に撤廃され、すべての国、地域からの入国が可能になりました。また6月からはすでに渡航前検査も不要となっています。久しぶりの海外旅行は、夏のニュージーランドへのご旅行をぜひご検討ください。*ニュージーランド入国に際し、新型コロナワクチン接種を完全に完了している必要があります。*日本入国に際しての陰性証明の提出は引き続き必要となります。オークランド-成田路線 運航スケジュール2022/10/30~2022/11/27    週3便(水、金、日)2022/11/28~2022/12/11    週4便(水、金、土、日)2022/12/12~2023/2/5    週6便(月、火、水、金、土、日)2023/2/6~2023/2/12    週6便(月、水、木、金、土、日)2023/2/13~2023/3/25    週7便(毎日)*関空便は引き続き運休となります。------上記の通り、8月に入ってから、ニュージーランド渡航に際する出発前検査および陰性証明は必要なくなりました。よって基本的にはワクチン接種完了者であれば誰でもニュージーランドへの渡航が出来るようになっています。旅行にあたって必要な手続きや義務(感染症予防の観点のみ)は、以下の通りです。(1)出発前に、オンラインによるTraveller Declaration(事前申告)の提出(ここで、ワクチンの接種証明をアップロードする必要があります)(2)入国後、入国時、および滞在5日目の自己検査(RAT=迅速抗原検査)と、その結果の報告義務と、ここまでは航空会社や旅行会社がウェブサイト等にはっきりと明記している部分。しかしさらに、実は旅行の可否を左右する大きな問題となる制限が2つあります。ゆめらんどNZ.comは旅行会社の責任として、ここを隠さずお伝えします。それが以下の2つ。(3)上記(2)の検査で陽性が判明した際には、その時点から7日間の隔離義務(旅行のスケジュールに関わらず)(4)日本帰国前のPCR検査(もしこれで陽性が判明した場合には、上記7日間の隔離+陰性反応が得られるまでのNZ国内での足止め)(ニュージーランド航空は、この点を明記していますね)(3)は、陽性が判明した時点でその後の旅行スケジュールは全て白紙になるということです。急いで7日間の隔離場所(宿泊先)を確保し、その後の移動手段(国際線旅客を含む)なども手配しなければいけません。もちろん隔離中は買い物にも出ることが出来ないので、食事等をどうするのか?という点も重要な検討事項です。ハイシーズンで7連泊できる場所、果たして簡単に見つかるのでしょうか?そして(4)は日本政府による制限。まず帰国前にPCR検査(医療機関で対応)で陰性であることが必要です。当然、検査のための日程確保が必要です。そしてそこで陽性反応が出た場合、まずはNZ政府が定める7日間の隔離が必要。そしてその後、陰性反応が得られるまでは帰国できない、ということになります。自覚症状が消えた後でも、かなりの確率で陽性反応は出続けますから、長期間の足止めを余儀なくされる、ということは十分に考えられます。いつ帰国できるのかわからない状態が続く、ということです。これまでのいくつかの事例の中には、この制限によって帰国予定日を2週間過ぎても帰国できない、ということもあったようです。早速日本からの旅行者、スキー客が見られるようになってきましたが、依然として渡航に際してはそれなりのリスクを抱える勇気というか、決断が必要とされている現状です。以上、情報まで。 ... See MoreSee Less
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